千葉 T邸

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Decoratifs Maison Style
    -千葉 T邸-


T様は、ご自宅のリフォームを機に、カーテンを新調されました。
リフォーム後、エレガントなイメージに現代的なモダンな設備が加わり、
使い勝手の良さと快適さが、格段にアップしたそうです。


以前は、木製のカーテンレールに、
ゴールド系のクラシカルな織柄のドレープカーテンが掛けられていました。

ビフォー




出窓には、マクラメ付アーチ型のスタイルレース。





リフォーム後は、モダンな要素を加えつつ、エレガントな印象に仕上げるため
カーテンレールは、こちらをお選びいただきました。



アフター


カーテンレール TOSO クラスト19 アンティークホワイト




ドレープカーテン FEDE ベルベット/レースカーテン FEDE キャラン




キラキラと刺繍がきらめくラグジュアリーなレース。出窓は、シンプルなスタイルで。






タッセル TOSO BW65(ベージュ)





T様が、リフォーム後に購入された、こちらのシャンデリアと
シルバーグレイのベルベッドのカーテンとラグジュアリーなレースが
とても良くお似合いです。





続けてもう1枚、写真をご紹介します。



廊下に出ると、今回のリフォームで変わったところが
良くわかります。

右手のドアが、リフォームされてない、従来の扉です。(ビフォー)
そして、つき当たりのキッチンへのドアが、リフォーム後。(アフター)


せっかくなので、新旧が混在する玄関には、
リビングのイメージを連想させるような・・・
素敵なリビングを予感させる・・・


そんな、レースのカーテンを提案させていただきました。


玄関小窓




以前は、上階と同じカフェカーテンが掛かっていました。



シルバーのモダンなマグネットタッセルでスタイリングを。




後日、お子様のお部屋のカーテンの追加ご依頼をいただきました。


お嬢様のお部屋





ドレープカーテン スミノエ






ともすると、強い印象になってしまいがちなモノトーン配色のカーテンですが
フレンチカントリータッセルで、ソフトな印象がプラスされました。



高校生のご子息のお部屋

Dexter Twin Screen ブルー

フロスティなブルーのスクリーンがとても綺麗でした。



日々の生活のなかで、インテリアのイメージを変えていくのは、とても難しいこと。

T様は、キッチンのリフォームを機に、
インテリアコーディネートの愉しさに、すっかりはまってしまったそうです。

もともと、お持ちの家具や小物は、センスの良いものばかり。


やはり、インテリアはその人らしさや、内面を表すものなのですね。






アナタも気に入ってしまったの?




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